◆27年前に、世間を大騒がせした「ロス疑惑」の三浦和義が、ロスに移送されたあと、ビックリの「自殺」報道・・

でも、本当に「自殺」なんでしょうか?

数十時間後に、自殺しようとしている人が、飛行機の中で「クロスワード・パズル」なんてしますかね?

野次馬には、どうしても「不自然」にしか思えません。

衝動的に、自殺??

この説明も、過去や、つい最近のサイパンなんかでの三浦和義の性格、行動パターンからして、全く説得力が無いですね。。

▼三浦和義元社長 移送先のロサンゼルスで自殺を図り死亡


▼三浦和義事件 〜もうひとつのロス疑惑の真実
【DVD】大特価!21%OFF!《メール便なら送料無料》


◆アメリカのロスで、三浦和義が法廷に立ち、過去のことをペラペラしゃべられると、非常に都合の悪い人、もしくは集団の存在が

ロサンゼルスにあったんじゃないでしょうか?

映画の見過ぎ、小説の読み過ぎって言われるかもしれませんけど、野次馬には「三浦和義」が、海外の独房で、しかもついた初日に

自ら命を絶つというのは、絶対にあり得無いんじゃないかと思いますね。


◆三浦和義の「元」顧問弁護士の弘中弁護士も、

「なぜ自殺と言えるかはっきりしない」と言ってるし、

ロス市警の発表について「検視資料などを把握しない限り、信用できる状況ではない」とコメントしてます。
 

そう、それこそ、映画を地でいく、いや映画以上の現実があるアメリカですから、刑務所の看守を買収するなんて、マフィアもどき

にしてみれば、朝飯前でしょうし、やる気になれば、いつでも、どこでも、狙った人物を抹殺するくらい御手の子ちゃいちゃいなんじゃ

ないかと。


◆更に、踏み込んで言えば、この三浦和義は、まず間違いなく、27年前に、アメリカのギャングを自ら雇って、奥さんを銃撃させた。

ってことですね。証明はされていませんけど、これはもう間違いのない事実なんじゃないかと。

してみると、今回の不可思議な、三浦和義のロス刑務所での「自殺」・・も説明つくんじゃないかと、、そう自殺に見せかけた

抹殺だったと・・・


◆誰か、命知らずの、日本人のジャーナリストか、作家が、真相を究明して、本を出したら、べストセラー間違いなし!!

なんっすけどね!!